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 おすすめ観光スポット
2010年01月08日
【地元案内】四季の郷

とある担当Kのせきがね観光案内 番外編
せきがね倶楽部 四季の郷 編

皆様お元気でしたでしょうか? 担当Kでございます。
今回は せきがね倶楽部 四季の郷 の案内をさせて頂きます。
http://www.green-squalle.net/shikinosato/index.html
↑ 四季の郷ページ
場所はコチラ
sikisato01.jpg
地図上では赤でマークしてある場所になります。
グリーンスコーレ玄関を出て右手の坂を下り、下りきった所を右折、
そこから約100m程進んだ所にある消防ポンプ小屋の手前を右折した所です。

ただ、これだけだと見つけ難いかもしれませんので簡単に写真で説明をば
まず313号線から右折(左折)して湯命館前を通り突き当りまで来ると
siki15.jpg
看板があります。この看板ちょっと昔からあったものの為、
ここに四季の郷は載っておりません
この看板を発見したら左折します。
siki16.jpg
ちなみに後ろの高い所に見えてるのがグリーンスコーレです。
左折してから約20m進んだ時点で
siki17.jpg
右手にみえるこれがせきがね倶楽部四季の郷です。
正面玄関に行くためには写真左手の所から回り込みます
siki20.jpg
ちなみに丘の上に建っているのがグリーンスコーレです。
到着!
まず到着すると
siki01.jpg
石造りの看板が出迎えてくれます。
看板から右手に進めば
siki30.jpg
立派な玄関が出迎えてくれます。 ちなみに上に写ってるのがグリーンスコーレです。
玄関前にて一枚
  siki02.jpg
ちなみに玄関から周りを見渡すと
siki13.jpg
siki11.jpg
手入れされた庭を眺めることができます。
玄関から中へ入ります
siki03.jpg
非常に雰囲気があります。
玄関から右手に進むと客室、左手に進むと食堂があり、
写真正面の壁の裏側廊下にはお風呂の入口があります。
まず客室へ
siki07.jpg
上から光が差し込む造りのせいかわかりませんが、
やわらかい雰囲気があります。
siki08.jpg
窓側から外を眺めて寛ぐ事もできます。
次に食堂へ
siki04.jpg
siki05.jpg  
食堂には掘りごたつもあります。
siki06.jpg
食堂にて一枚
この写真の左手窓の外に
siki27.jpg
こんな石造りのテーブルとイスがあります。
季節や天候がよければ外でも色々できるかも?

時間がお昼になったので昼食を摂ります。
siki32.jpg
といってもカップ麺ですが!
ここから数枚、担当Kの華麗なる食事風景をお楽しみ下さい
siki33.jpg  
 い た だ き ま す 
でも、でもね・・・本当なら
siki34a.jpg  
本来の料理が食べたかったなあああああああ
ここで四季の郷管理人A(ここではAとしておきます)の姿が!
siki35.jpg
飯を食ってる姿なのは私仕様です。
siki36.jpg

食事も終わったので引き続き今度はお風呂の案内に
siki37.jpg
当然のことですが、男湯と女湯があります。
中はといいますと・・・
siki10.jpg
お風呂用に造られた庭を眺めながら温泉に入ることができます。
関金温泉の特徴ではありますが、お湯が透き通って見えます。
ここで一枚
siki23.jpg
カコーン・・
ちなみに説明を忘れておりましたが、四季の郷の温泉は完璧源泉です。

-------------ここで今回終了-----------------
なのですが、お知らせがあります。
途中の写真に写っていた四季の郷管理人のAこと青ちゃん
ブログ
一月中旬より四季の郷ページよりスタートします!お楽しみに!


後、私事ですが、担当Kにもやっと部下ができました。
担当K共々Tの活躍にも乞うご期待を!!!
(T:まっマジですか~?いきなりそんなこと言われてもー・・・)
(K:うるせぇ!やるといったらやるんだよ!!)


今回の案内場所

せきがね倶楽部 四季の郷(せきがねくらぶ しきのさと)
TEL:0120-132-838 (ご予約・お問合せはグリーンスコーレへ)

2009年12月05日
【観光案内】 命の泉 プラスα編 (part2)

担当Kの関金観光案内
命の泉プラスα編(part2)

命の泉を後にして、更に奥に向かいます。
だんだんと山の中へ入っていきます。
wakaran04_1.jpg
道祖神でしょうか、

wakaran021.jpg
透き通った水があります、そこに降りるのは難しいですが。
違うとは思うのですが、写真左上の塊がどうしてもビーバーの巣に見えます・・・
もう少し奥に進んだところで・・
wakaran01_1.jpg
なんだこれ・・・?
どうやら何らかの文化財が付近にあるようです。が、
全く発見する事ができません。
付近を30分程度探してみたのですが全く分からず断念。

後で調べた所、どうやら
清水川第五堰堤
という砂防ダムが有形文化財に登録されている様です。
https://www.mlit.go.jp/river/sabo/bunkazai/bunkazai_74.html
↑簡単な詳細

さらに山奥へ進んでみたのですが、
天候が怪しくなってきた上に、本格的に入山する感じになってきたので
今回は断念しました。

今度は来た道を戻り、里見安房守忠義主従之廟に向かいます。
http://www.nashinohana.com/modules/smartsection/item.php?itemid=43
↑簡単な説明
メインの通りまで戻ってきてそこから2分進みます
そうすると道沿いに
satomi01.jpg
こんな看板があります。このままだと文字が見難いかもしれませんので
satomi02.jpg
アップにしてみました。
この看板を曲がって更にまっすぐ300mくらい進むと突き当たりに
satomi03.jpg
案内看板があります。
ここから約150m程進むと
satomi05.jpg
解説板があります。
この看板のすぐ近くに駐車場があるのですが、
駐車場から現地までは少し階段登りがあります。
satomi06.jpg

登って
satomi07.jpg

登っ・・て
satomi08.jpg

登・・・っ・・て・・
satomi09.jpg
の・・ぼ・・ってない(休憩)

なんとか上に到着してすぐそこに
satomi11.jpg
里見安房守忠義主従之廟があります。正面写真を撮り忘れた・・・(汗
この裏側に
satomi13.jpg
この様なものがありました。
廟も古いものではありますがしっかりと管理されており、雰囲気があります。

このあたりで里見安房守忠義主従之廟を後にし、次の場所へ向かいます。

次は最初の看板の通りまで戻り、更に大山側へ向かいます。
道なりに約5分進み右手に・・・
taikenkoubou01.jpg

水車の郷 体験工房があります。
行った日が平日のしかも夕方近くだった為、閉まってましたが、
日曜日のお昼時ならば開いており、そば打ちの体験やそばを食べる事ができるようです。

開いていないからといって
taikenkoubou02.jpg

決してこの様な真似をしないように
(力は全く入れておりませんので悪しからず)
ちなみに水車の郷の周りをみると
taikenkoubou03.jpg
こんな水車があったり。
taikenkoubou04.jpg
こんな水車があります。
1枚目の写真で分かるとは思いますが結構大きいです。
2枚目の写真の水車は回転で発電をしているらしく、
横の箱で現在の発電量?を見ることが出来ます。

こんな所で今回は終わりです。
-----------------------------------------------------------
前回までと比べると多数の場所の紹介になったので、
かなり長くなってしまいました、パソコン重い人にはつらいかもしれません。
私自身見つからないものや、文化財等、全く知らなかった発見が多々あり
割と楽しかったような気がします。
水車の郷のそば打ち体験に一度、挑んでみるかもしれません。

今回行った場所
関金町資料館
命の泉
清水川第五堰堤(えんてい)
里見安房守忠義主従之廟
水車の郷 体験工房

2009年11月10日
【観光案内】 命の泉 プラスα編

担当Kの関金観光案内
命の泉プラスα 編

お久しぶりです。
今回はたまに訊かれる「名水 命の泉」と、ちょっと寄り道に行ってきました。
chizu_1.jpg
写真のサイズ上すごく見づらいのですが、地図上のオレンジのマーカー部分が
今回の目的地です。緑の部分がグリーンスコーレです。
オレンジの近くにピンクで色づけしてある部分が寄り道ポイントです。
今回は車で行きます。
グリーンスコーレ玄関をでて右手の坂を下り、313号線との交差点をそのまま直進、
次の点滅信号も直進でその次の信号機の交差点を左折し、道なりに約7分・・・
annaiyou02.jpg
道路のすぐ左手にこんな看板が見えます。
看板からちょっと右に目を向けると
annaiyou01.jpg
電光掲示板が見えます。 今日は文字が出てませんでしたが…
この電光掲示板のところを左手に曲がり、ちょっと奥に進むと
siryokan01.jpg
こういう看板があります。
昔風な感じで 【きむ向逆が字文】 (文字が逆向き)です。
器用だなぁ…
大きな看板があったので一枚
siryokan03.jpg
中々雰囲気のある文字です。

さあいざ中へ!
siryokan04.jpg

閉まってた。 |||orz|||||
気を取り直して、命の泉へ行きます。
資料館を出て来た道を少し(約40mくらい)戻り、
左手側に道なりにはしって行きます。
annaiyou03.jpg
途中、看板があります。

この看板まではよかった・・・
ここから何故か泉に辿り着けない。

実際泉を見つけるまでかなりかかりました。
まず次に左手にこんな看板があります。
kanban01.jpg
この看板、大きさが小さめなので発見するのにかなり苦労しました。
車じゃなくて徒歩であればすぐ発見できたかもしれません。
この看板の通りに進むと次の分岐に
kanban02.jpg
ようやく近づいてきた感じがしますね。
更に看板の通り道なりに進むと
kanban03.jpg
やっと現地に辿り着けました。
写真は解説の看板です。私の後ろにちょっとだけ出ている屋根が命の泉の休憩所です。
休憩所で一枚
inochiizumi03.jpg
真正面に見えているのが命の泉です。
近寄ってパチリ
inochiizumi04.jpg

え?近寄ってないって?じゃあこれでどうだ
inochiizumi05.jpg
こんな感じです。割と雰囲気あります。
泉と書いてあったのでもうちょっと大きいイメージでしたがこれはこれでまたイイ感じです。
ひしゃくが置いてあったので・・・
inochiizumi.jpg
おもむろに水をすくい
inochiizumi02.jpg
飲みます。
うん、若返っt・・そんなことはなかった。
でも普通に飲めます。
生水ですからお腹が弱い方は注意が必要ですが、そこは私です。
帰ってからも特に何事も無く過ごしております。

ここまでで命の泉を後にし、
次の場所へ向かいます。

part2に続く

2009年09月12日
【地元案内】 居酒屋 一心

とある担当Kの観光案内 番外編
地元案内  居酒屋 一心編

お久しぶりです。
今回は上司Hが密かに行ってる穴場、居酒屋 一心さんをご紹介。
場所はコチラ
tidu01.jpg
グリーンスコーレ玄関より左手に行き、いつもの坂をずーっと下って行って約徒歩5分。
一心玄関到着
tengai01.jpg
外に漏れている灯りが結構良い雰囲気です。
初めて来られる方は灯りを頼りにするといいと思います。
お店だっ!って思って行くともしかすると素通りしてしまうかも?

いざ店内へ!
tennai01.jpg
入ってすぐはこんな感じです。雰囲気あります。
お店に入るとすぐ大将の威勢の良い声が響きます。

とりあえずビールで
tennai03.jpg
後ろに写っているのは背後霊A・・後輩のAです。
これからもちょくちょくでてくるかも?

まず腹ごしらえで大将オススメの料理を注文
ryouri03.jpg
出し巻き玉子です。
ただの玉子焼きだと思って食べると痛い目を見ます。旨いです。
舌鼓を打ちつつも最初に注文したビールを・・・
tennai02.jpg

Go ku ri
飲んでる間に2品目が出てきました。
ryouri02_1.jpg
サラダです。 上にのっかってるものがパリパリしてます。これも旨いです。

個人的にチーズが好きなのでコレを推します。
ryouri01.jpg

中身や味は食べてのお楽しみってことにしておきますね。
紹介してる他にも
メニューは沢山ありますので、実際に食べに行って見て下さい。
大将が一つ一つ魂込めてつくる料理に舌鼓を打ってみることをオススメします。

最後に地元紹介恒例の大将とツーショット写真頂きました。
pear.jpg

快く肩まで組んで撮らせて頂きました。ありがとうございました!
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居酒屋 一心
TEL:0858-45-3353
鳥取県倉吉市関金町関金宿1305-1
グリーンスコーレより車で2分、徒歩5分

全然関係ないけど目立たないとか思ってたら思ったより目立ってる・・・・・私の

今回営業時間内だったにもかかわらず突撃してしまい、
それでも快く応じて下さった大将、本当にありがとうございました。

最後に・・・あくまでも今回私は仕事終了後に撮影に行ってます。
断じて仕事時間内ではないことをお断りしておきます。

次回、 激闘2009 拉麺編 をお送り致します。 お楽しみに。

2009年07月28日
【観光案内】 大滝山観音堂・不動滝 part2

担当Kの関金観光案内
大滝山観音堂・不動滝 part2

少々日があきましたが、続きます。

お堂の左隣5mほどの所に妙な像
komainu1.jpg
なんなんだアンタ・・・。
狛犬と仏像なのはわかりますが、一体化してるものは初めて見た気が…
地震とかきたら一発で壊れそうだなーとか不謹慎な事を思ってみたのはヒミツだ。
由来看板もあります。
kannon9.jpg

観音堂はこのくらいで、次は不動滝へ。

観音堂より更に奥へ3分程移動した先にその滝はあった・・・
taki01.jpg
なんかもっと
ドドドドドドドドドドドドdっていうのを想像してたというか、
過去の記憶がそんな感じだったんですが別の滝と記憶が混在していたのか
全く違ってました

うん、マイナスイオンを感じたねコレは。(嘘)

嘘はさておいても夏にくれば涼しい感じではあります。
最初の写真では分かりにくいかも知れませんが、この滝は2段構えの滝になってます。
1段目をアップ気味にパチリ
taki03.jpg
わかりますでしょうか?右上の方に見えるのが1段目です。
登れないので1段目と2段目の間がどうなっているかがわかりませんでしたが、
確かに2段の滝になってます。

滝のすぐそばにも像があります。どえらい立派なやつが。
hudoutaki1.jpg
その滝と像の5mくらい手前に休憩所もあります。
taki02.jpg
写真でわかるとは思いますが、道路のすぐそばに滝があります。

でもここが滝だ!っていう目印がないので、しっかり見てないと通り過ぎます。
実際私も通り過ぎました(汗
あと、駐車場がないので、車で来る場合は気を付けた方がいいかもしれません。
車の通り自体は少なめなんですけどね。

今回はここまで。
次回番外編(予定)です。

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所要時間:現地まで車で約8分

2009年07月20日
【観光案内】 大滝山観音堂

とある担当Kの関金温泉観光案内
大滝山 観音堂編 part1

皆様お久しぶりでございます。
大変お待たせ致しました。
今回は「大滝山不動滝と大滝山観音堂」に行って参りました。
今回の場所はコチラ

グリーンスコーレを出て右手の坂を下り、下ってすぐの道を左折、
道なりに400mくらい行くと分岐があるので左へ約1kmの所。

分岐点には木の案内板があります。
kanban.jpg
注目して見ないと気付かないかもしれません…汗
道中、こんなものもありました。
ojizousan.jpg
道祖神か分かりませんがお地蔵さんがポツリポツリと何体かありました。

車で約6分くらいで観音堂に到着。
kannon2.jpg
kannon8.jpg
kannon12.jpg

人が居ないのでどこかの物語の中に迷い込んだ気分になれます。
人はいませんがちゃんと手入れされてます。
kannon6.jpg
こんなのもあります。 
怖くて飲めませんでしたが・・・
折角なのでお参りしてきました。
kannon7.jpg  
花も新しい花に交換されているようでした。
kannon1.jpg
付近には解説看板が。
中を覗いてみたのですが、戸に鍵がかかっており見ることが出来ませんでした。

どうも普段は現物を見ることができないようです。いつなら見れるのかは分かりませんが…
kannon10.jpg
中の方にチラッと絵画(?)が見えたので・・・

まぁ撮影して良かったのかは謎な訳なんですが。
後日もしこの写真が消えていたら そう だったんだーとでも思って頂ければ。

part2へ続く...

2009年06月28日
【地元案内】 増田商会

とある担当Kの観光案内 番外編
地元案内 増田商会編

今回は増田商会さんです。

あれ?不動滝は? と思われた方もいると思います。
大丈夫。まだの首の途中です(前回参照)。

増田商会さんは、日頃よりグリーンスコーレせきがねのマイクロバスやワゴン等の整備をして頂いております。
今回はそんな増田商会さんに突撃してきました。

場所について。
masuda00.jpg
グリーンスコーレより313号線につきあたるまで進み、右折、
右折後150mもしくは350mくらい進んだ左手側

今回も車で行ったのですが写真を忘れました。。。

工場に乱入して一枚
masuda01.jpg
ほうほうこうなってるのかー(棒読み)
普段あんまりこういうところにこないもので正直な話さっぱりわからん。
でも車に興味がない訳じゃあないんですよ?

ちゃっかりツーショットいただきました。
masuda02.jpg
写っているのは社長さん
相変わらず私の方がでかいぜ(横に)
・・・orz

今回の突撃訪問では結構人が出払っておられたようで、
社長さん含めて写真に写ってる2名の方にだけお会いすることができました。
また、突然だったにもかかわらず写真等快く対応して下さいました。

もし、もしもコチラ方面に旅行で来られて車・バイク・自転車等でトラブルがありましたら、
増田商会、行ってみてはいかがでしょうか?

終わり
--------------------------------------------------------
増田商会
TEL:0858-45-3550
鳥取県倉吉市関金町安歩19-1
グリーンスコーレより車で4分、徒歩15分。

2009年06月27日
【地元案内】 じくはら石油

とある担当Kの観光案内 番外編
地元案内 じくはら石油編

皆様お久しぶりでございます。 担当Kと申します。
次回は大滝山不動滝です!などと言っておりましたが、きっと気の迷い
ちょっと間を挟んで地元の色々な所(企業など?)を紹介しようと思います。
不動滝の紹介を期待していた方々、
後日間違いなく・・・間違いなく紹介させて頂きますので、首をにしてお待ち下さい。
さて本題。

地元にもいくつか(3つ)ガソリンスタンドはありますが、
その中でも普段からグリーンスコーレせきがねが色々とお世話になっている
じくはら石油(決して宣伝の為に字が大きい訳では・・)さんに突撃してきました。

場所について
jikuchizu_2.jpg
グリーンスコーレから右か左に出てそのまま313号線に出るまで進み、
右手に400mか100m進んだ先の右手側

ただ写真を撮るだけではアレだと思い
jikuok01.jpg
車で行ってきました。自分の車ではありませんが…(汗

撮影許可はもらってアレ?もらったっけ…おります。

jikukan.jpg
看板前にて一枚。

ツーショット頂きました。
jikuok03.jpg
写っているのは社長さんです。
私の方が大きいぜ(横に)

突然の突撃訪問ではありましたが、社長もスタッフの皆さんも明るく応じてくれました。
車やバイクで関金に来られた際は一度行ってみてはいかがでしょうか。

終わり

----------------------------------------------------------
じくはら石油
TEL:㈹0858-45-2321

鳥取県倉吉市関金町関金宿227-1
グリーンスコーレより車で3分。徒歩で12分。

2009年06月11日
【観光案内】大滝山地蔵院

とある担当Kの観光案内
大滝山地蔵院 編

お久しぶりです。 先回から約半月が経ちました。
今回は行基菩薩が天平勝宝8年(756年)に開基したお寺といわれている
「大滝山地蔵院」に行ってきました。

行く前にいくつが疑問があったので調べてみました。
行基って誰?
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A1%8C%E5%9F%BA
↑のアドレスをクリック(Wikipediaの行基ページにとびます)
日本最初の大僧正。
関金温泉や各地の温泉も行基が発見したという一説があるようです。
難しいことはよくわかりませんが、とにかく凄いお坊さんだったようです。

地蔵院って何がある?
http://www.sekigane.net/guide/list/facilities/jizouin/
↑のアドレスをクリック(関金町ホームページ、地蔵院のページにとびます)
木造地蔵菩薩半跏像(国の重要文化財)
擬宝珠・宋青磁香炉(鳥取県の保護文化財)

国の重要文化財が身近にあるようです。

今回の場所について
chizu2.JPG
写真が使いまわしなのはヒミツだ
グリーンスコーレ玄関を左手に行き、古舗装の下り坂を下ってすぐ。

坂を下ってすぐ左手に見えるのが
jizouyoko.JPG
こんな景色が見えます。
車でみえませんがコチラが地蔵院です。
写真右手の道を20mほど下ると
jizousyoumen.JPG
入口に着きます。
中に入って行くと様々なものがあります。
jizouinaa.JPG
重要文化財以外にも御利益ありそうな仏さんが数多くありました。

メインはコチラ
拝観する前に
haikanmae.JPG
巨大な数珠?があったのでガラガラガラ...
いよいよご対面!
gotaimen.JPG
開いた瞬間お香の香りがします。
人間の身長の2倍くらいのサイズがあります。
最初撮影終えて帰ってくるまで銅か何かの金属だと思って思っていましたが、
よくよく考えてみると名前が
木造地蔵菩薩半跏像(国の重要文化財)
でしたね。
木造でこのサイズというのは当時の方がんばったなぁと思ってしまった。

jizousetumei.JPG
年季の入った解説看板もあります。
あまり関係は無いかもしれませんがこんなのもありました。
heiwa.JPG
世界人類が平和でありますように・・・・

おわり
----------------------------------------------------------------
所要時間 グリーンスコーレより徒歩3分  往復7分(帰りは上り坂がつらい!


次回は【大滝山不動滝・観音堂】の紹介をします!

2009年05月22日
【観光案内】 亀 井 公 園 [頂上~帰り編]

とある担当Kの観光案内
亀井公園編      Part.3

階段で一息の続きから…
階段を登ると左手に
toutyaku.JPG

目 的 地 到 着 です。
今現在展望台のある位置は昔お城のあった位置だそうです。
とりあえず
tsuitadooo.JPG

撮ったどー!!
上からの景色をパチリ
keikan4.JPG
こんな景色が見えます。
muryoudesu.JPG
展望台の上には備え付けの双眼鏡があって有料だろうと思っていたら
なんと無料で見ることができました。
以外にかなり倍率の高いもので、付近の田んぼにいる人一人一人までしっかりと見えました。

帰りに別ルートで帰ったのですが…
sandou.JPG

いかにも山道という感じの道で、油断すると滑って転びそうな道でした。

最後の坂道
kaerenai.JPG

正直、下手な山道よりきついです。
私、頑張る!
dash.JPG

ダッシュ!!

で無事帰ることができました。
-----------------------------------------

所要時間:1時間程度

行く時は2時間くらいかかるんじゃないかなと思っていましたが、
思ったより早く登れてしまい、「あれっ?」っていう感じでした。

                                 おわり


次回は「地蔵院」の紹介をします!    こうご期待!

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